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レオンチャンネル ギャバン炎上 「幸せな人生を送ってる人」発言で批判殺到
· SNS
2026年7月、登録者154万人の玩具系YouTuberレオンチャンネルが特撮『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』最終回の感想動画で「幸せな人生を送ってる人」発言をし炎上。3度の謝罪と動画非公開までの全経緯を時系列で徹底解説。
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GEZAN マヒトゥ性加害告白で活動休止 - 武道館公演から4ヶ月での衝撃
· 音楽
2026年7月29日、オルタナティブロックバンドGEZANのボーカル・マヒトゥ・ザ・ピーポーが性加害事案を認め謝罪し、バンドが一定期間活動休止を発表。武道館公演から4ヶ月での衝撃の全経緯、SNS反応、中止イベントをまとめました。
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ブルゾンちえみ with B 6年ぶり復活 「35億」ネタを3人で披露 代役はすがちゃん最高No.1
· 芸能
「35億」で2017年に大ブレークし、2020年に芸人引退した元ブルゾンちえみこと藤原しおりさんが、8月15日のワタナベお笑いライブ「WEL NEXT/WEL」に6年ぶりに登場。コージさん、すがちゃん最高No.1さんと3人で「35億」ネタを披露し、SNSで反響を呼んでいる。引退の理由と現在の活動も解説。
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「ヒマチの嬢王」実写ドラマ化 永野芽郁が主演&初プロデュース 元No.1キャバ嬢役
· ドラマ
永野芽郁が主演&初プロデュースを務める『ヒマチの嬢王』がDMM TVで今冬配信決定。鳥取・ヒマチを舞台に、元No.1キャバ嬢の一条アヤネが黒服として日本一のキャバクラ店を目指す。文春砲から1年4か月での復帰作。キャスト・あらすじ・ネットの反応を解説。
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側溝閉じ込めいじめ動画がXで拡散|DEATHDOL NOTE投稿・学校名は未特定の現状まとめ
· 事件
2026年8月17日朝、Xで「生徒を側溝に閉じ込める」いじめ動画が拡散。暴露系アカウントDEATHDOL NOTEの投稿と182万回超再生の背景、学校・加害者の特定状況、監禁罪などの法的論点、文科省の緊急会議につながった2026年のいじめ動画拡散問題を解説します。
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wakatte.tv炎上まとめ|九州大学教授の批判から新宿好感度調査まで時系列解説
· SNS炎上
学歴ネタYouTuber「wakatte.tv」が2026年8月に大炎上。九州大学・岡﨑晴輝教授のX投稿を発端に、吉村洋文知事の出演、新宿での好感度街頭調査まで、炎上の全経緯を時系列でわかりやすく解説します。
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名探偵プリキュア キュアアルカナ解禁 黒から白へフォームチェンジ 声優・新フォーム・映画まとめ
· アニメ
2026年8月16日、「名探偵プリキュア!」で敵のプリキュア・キュアアルカナシャドウ(森亜るるか/東山奈央)の新たな姿「キュアアルカナ」が解禁。黒から白へのフォームチェンジの詳細、変身口上や東山奈央コメント、スターキラリングフォーム、9月18日公開の劇場版情報をまとめます。
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「青葉坂46」謎のティザーCMが乃木坂工事中で放送 8月18日21時に何が起こるのか
· 芸能
2026年8月16日深夜放送の『乃木坂工事中』で突如「青葉坂46」のティザーCMがオンエア。乃木坂46・櫻坂46・日向坂46の公式YouTubeにも同じ動画が公開され、ファンの考察が過熱している。8月18日21時の発表までに分かっていることと、浮上している説を整理する。
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麻生泰氏 献体ピース写真騒動で日本美容外科学会から戒告処分「現在は非常に反省」とXで公表
· 芸能
東京美容外科の統括院長・麻生泰氏が2026年8月16日、日本美容外科学会(JSAPS)から戒告処分を受けたことをXで公表した。2024年12月に炎上したグアム解剖研修の「献体ピース写真」を擁護した発言が対象とみられる。学会規程上最も軽い処分で、医師免許に直接の影響はないとされる。
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高樹沙耶 石垣島を離れ浜松の実家へ 大麻「マジで今はやってない」発信も一区切り
· 芸能
元女優の高樹沙耶さん(62)が永野MCのYouTube「5年後の世界」で石垣島を離れ、浜松市の実家へ帰ることを表明。大麻は「マジで今はやってない」と断言し、大麻合法化の主張発信も一区切りと語った。8月8日の炎上直後というタイミングもあり、SNSには様々な反応が寄せられている。
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秋田県職員 ラブホテルからバスローブでたばこ オンライン会見 停職6カ月に
· 社会
2026年8月6日、秋田県のAIデータセンター会見にリモート参加した企業誘致推進監・小野貴宏氏(55)がバスローブ姿でたばこを吸いながら説明。本人は「体調不良で自宅」と説明したが、実際は妻でない女性とラブホテルにいたことが判明し、8月14日に停職6カ月と2階級降任の処分に。経緯とSNSの反応をまとめます。
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2歳児ハーネス「犬じゃないんだから」 SNSで賛否 使えなくなった母親と専門家の見解
· SNS
飛び出しがちな2歳児を守るため子ども用ハーネスを使い始めた母親が、外出先で「犬じゃないんだから」「かわいそう」と言われ、以降使えなくなった体験がSNSで拡散。臨床心理士は「命を最優先にした正しい行動」と語り、ハーネス育児の賛否と安全対策を紹介。